ナノバランステクノロジーにより開発された新低燃費コンパウンドと、制動時の接地圧を均一化により、TOYO TIRES史上最高グレードの低燃費性能を実現しました。

ナノレベルから設計されたコンパウンド配合で、性能に与えるエネルギーロスを細部まで検証。
転がり抵抗が低減し、大幅にウェット性能が向上しました。



制動時の接地性を向上させウェット性能を高めつつ低燃費Ply-Toppingコンパウンドを採用し転がり抵抗のさらなる低減を実現しました。

| ※1 | 「日本初」とは、「低燃費タイヤ」のラべリング制度におけるAAA-bグレード発表(2011年12月)のことです。 |
| ※2 | タイヤ業界(一般社団法人 日本自動車タイヤ協会:JATMA)の定める「低燃費タイヤの普及促進に関するガイドライン(ラベリング制度)」に基づいています。 |
| ※3 | 「低燃費タイヤ」は、転がり抵抗係数の等級がA以上で、ウェットグリップ性能の等級がa〜dの範囲内にあるもので、低燃費タイヤ統一マークである「」を表示したものです。 当グレードのテストデータはタイヤ公正取引協議会に届けています。 ラベリング制度の詳細な仕組みについては、一般社団法人 日本自動車タイヤ協会のホームページをご覧ください。 |