グリップ力が高く、かつ熱ダレに強い配合とリアルスポーツ専用パターンの採用により常に強力なコーナリングフォースを発生。
ワイドトレッドパターンでより広い接地面積を確保。 ハイスチールサイドプライ、ニアラジアル構造でケース剛性を大幅に向上させ、高速コーナーでの剛性感と限界付近のコントロール性能を追及。
アローヘッド型グルーブで高い排水性を実現し、一般走行も十分なウェット性能を確保し耐摩耗性もケア。また、エアキープライナーがタイヤの空気漏れを抑え、信頼性も向上しました。
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プロクセス R1R はD1グランプリ2009において、年間最多勝タイヤ賞を受賞いたしました。 これを受け、3年連続の受賞となりました。 |
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ドリフトのダイナミックさや美しさを競うD1グランプリ2007において、Team TOYO契約ドライバー川畑真人選手が、PROXES R1Rを装着したマシンでシリーズチャンピオンを獲得しました。 |
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