×残念!正解は「毛布、シート等」
高速道路では、落下物が事故や渋滞を招く恐れがあります。
日本道路公団によると、高速道路の落下物で一番多いのは布類(毛布、シート等)で70,908件、次いで自動車部品類(タイヤ、自動車付属品等)、木材類(角材、ベニヤ等)の順になっています。また、紙類の落下物、特にダンボールが多く報告されています。※2003年調査データ
落下物によって他のクルマに損害を与えた場合は、落とした側に損害賠償の責任が生じます。荷物はしっかりと固定し、出発時、休憩時に点検しましょう。
それでは「快適ドライブのコツ その7:高速道路の注意ポイント」をご覧ください。
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